「中日」がやっと暗黒時代を脱出 “常勝軍団”復活へ整理した方がいい選手の実名

2020年10月27日 18:13

[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 中日ドラゴンズ]

抜粋

転載元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1603747759/

4
1: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 06:29:19.00 ID:WDwBM1skp
 今季は2位争いを展開して、球団史上最悪となる7年連続Bクラスからの脱出が見えてきた中日。シーズン序盤は不可解な采配で批判を受けた与田剛監督もチームの底上げが評価され、来季の続投が決定的となった。
 ただ、成績をよく見ていくと得失点差は大きくマイナスとなっており、決して戦力的に充実しているとは言えないのが現状だ。

 投手陣ではやはり最年長の山井大介の名前がまず挙がる。
 投手でもう一人苦しい状況にいる大物が吉見一起だ。
将来のエースとして期待されて上位指名で入団した伊藤準規(2008年2位)、浜田達郎(2012年2位)、鈴木翔太(2013年1位)の三人もかなり厳しい状況だ。

3: 風吹けば名無し 2020/10/27(火) 06:30:54.75 ID:WDwBM1skp
 野手では長く外野のスーパーサブとしてプレーしてきた藤井淳志が苦しい状況に追い込まれている。外野手が決して安定しているとは言えないチーム状況にもかかわらず、今シーズンは一軍に呼ばれることが一度もなく、二軍暮らしが続いている。来年で40歳という年齢を考えると、今年が最後のシーズンとなる可能性が高いだろう。
 藤井と同じく実績のあるベテランでは大野奨太も候補となる。
落合博満GM時代に社会人の野手を積極的にドラフトで獲得し、その中から阿部寿樹と木下拓哉がレギュラー格となったが、この二人以外は低迷している選手が多い。遠藤一星(31歳)、石川駿(30歳)、石岡諒太(28歳)などは年齢的にも二軍で結果を残してどうこう言われる選手ではなく、このままの状態でシーズンを終えるようであれば、戦力外の候補となってくる可能性は高いだろう。
西尾典文(にしお・のりふみ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/efa6307f6dfcb19e0903c3b66ecca3cf2cf278d4

続きを読む

この記事を見る